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税務調査サポート

鉄壁!! 税務調査サポート

税務調査サポート

経験の浅い税理士の言うことを 真に受けるわけにはいきません! 国家資格があるというだけで、 税務調査を上手に乗り切れるわけが無いと思いませんか?

最近は30代の若手税理士さんが、
素晴らしいサービスを提供しながら頑張っています。
しかしながら、税務調査の経験不足だけは如何ともし難い大きな弱点です。
また、クライアント数の少ない家族経営的な税理士事務所も、経験不足が顕著です。

無料の詳しい解説レポートがございます。 レポートをご希望の方は下記までご連絡ください。
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私ども、税理士法人ゼニックス・コンサルティングは、 200件を超える税務調査の現場に携わり、その実績とデータにもとづいて、 日夜、税務調査対策を研究し続ける唯一の会計事務所です。
ここが違う!
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  • これまでに30冊以上の執筆活動をしてきた私が、どうしても本に書くことができなかった数々のノウハウをご提供いたします。
  • 経験豊富なプロフェッショナルが調査に立会い、必ずご満足いただける結果をお約束いたします。
  • 税務調査への対策は、常日頃の会計事務から始まります。
    税務調査を念頭に置いた会計指導をご提供いたします。
  • 顧問契約の無いお客様の税務調査にも立ち会うことができます。

税務調査はなぜ怖いのか

「税務調査」と聞くと、一般的に「大事なお金をむしり取られる」とか、「家宅捜索される」とか、「痛くも無い腹を探られる」とか、得体の知れない恐怖感や嫌悪感を持たれる方が多いようです。挙句の果ては、「逮捕される」「手錠をかけられる」という極端なイメージも持たれる方も少なくありません。

「税務調査」を受けた経験の無い方にとっては、なおさら恐ろしいイメージかもしれません。

しかし、 「税務調査」とはそのようなものではありません。
税務調査とは、法人税や所得税・消費税など 納税者自らが行った申告や納税(申告納税制度といいます)に 誤りや租税回避を目的とした行為は無いかということを 定期的に実施する「任意的」な調査なのです。

ですから、税務調査が来たからといって、
一概に「悪い事をしていると疑われている」という訳ではありません。

税務調査の本来の目的は その「申告納税制度」を採用している税目について  国と納税者の意見調整をすることにあります
「申告納税制度」を採用している以上、 故意でなくとも、計算ミスや認識の違いは当然あり得ることです。 納税者と国との間で、見解の食い違いが出ることもあるでしょう。つまり、
税務調査とは主張すべきことは主張し 訂正すべき点について納得がいけばその部分は修正し というように精度の高い申告を行う機会でもあるのです。

とはいうものの訂正すべき部分が見つかった場合延滞税・加算税といった余計な罰金を支払うのは嫌なものです。
ですから、普段から証明書類を整理・完備し日常的に不自然な取引をしないようにして、税務調査で余計な税金を払わされるようなことが無いように十分な準備をして税務調査に臨むに越したことはありません。

領収書や契約書などの証明書類は漏れなく整理して保管しておく 使途不明な入出金を作らない 契約書や議事録はきちんと作成しておく 証拠となる資料やメモをこまめに取っておく 複雑な取引があったら、その経緯や過程を説明できる様にしておく 特殊な取扱いがあったら、その理由を説明出来るようにしておく

これらの作業をサポートするのも税理士の仕事ですし、いざ「税務調査」が入った際に、お客様の盾となることが税理士の最重要な職務でなければならないはずです。

しかしながら、その税理士も良し悪し税務調査に強い税理士かどうか!その腕には大きな差があります。
事前に調査のポイントを全く教えてくれなかったため、準備不十分の まま税務調査を受けるハメとなった。 うちの業務をほとんど理解してくれていなかったため、 まともな取引の説明さえも行えなかった。 終始調査官に押され気味で「逃げ腰」であることが素人目にも分かった。 次々に初歩的とも思える税務処理ミスが発覚した。 税務署の味方をしているような態度があり、戦ってくれなかった。
こんな税理士に立ち会われた方は悲惨です…。 しかしご安心ください税務調査での強さには定評と自信があります!是非、私どもにお任せください。