スタッフブログ

2019.07.31更新

今年の本試験が8月7日にあります。

手術があったり、忙しかったりで今年(も)は、ほぼ勉強ができていないのですが、

流石に8月3~4日の土日は2日間みっちり勉強するぞ!!!!!!!!un

って思っていたんですが・・・・・・・

 

もう、本当いい加減にしてください。

なんでガチャ様4日に神宮に来るの?ねぇなんで?嫌がらせしたいの?

私に対する嫌がらせ?それとも耐久性を試されてるの?なんなの?

もうね、ガチャ様に関しての耐久性なんて、何それ美味しいの?って感じですよ。

速攻チケット買いましたよね・・・・・・ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

 

 

g

 

 

ggg

このシルエットでもう分かりすぎる。

15時からイベントやるんですって。 開始は18時なのに。

14時には神宮行かないといけないじゃないですか!!!!!!!!もう本当ヤメテ。

 

可愛すぎてしんどいです。

つば九郎との絡み楽しみにしてます。

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.31更新

我が家のエアコンが まったく冷えない状態になり

最初は説明書を見ながら コンセントを抜いたり

ブレーカーを落としてみたりしたのですが

ただ 暖かい風が出てくるだけ(- -;

猛暑が来る前に直しておかなければと・・・さっそく修理窓口へ連絡しました

3日後には修理の方が来て 元通りになりました

今年は梅雨明けが遅くて助かりました

ここ数日の猛暑でエアコンが効かないなんて 考えただけでも恐ろしいです

aircon

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.31更新

ご無沙汰してます。

 今回は、今読んでいる本のお話をしようと思います。もう、既にお読みになってる方もいらっしゃると思いますが、会計の世界の端っこにしがみついている私としては、読まなきゃと思わせる本です。


 「会計の世界史」という大層なタイトルでしかも結構分厚いので、一旦手に取ってはみましたが、面倒くさいなと感じて買うのをやめようと思ったりもしました。しかし、ページを開けば図や絵が結構あり文字も大きく行間もたっぷりなため、かなり読み易いと思い購入しました。


 本書は三部構成で、「第1部 簿記と会社の誕生 」では、15世紀のイタリアから物語が始まります。そう、今から500年も遡る会計の物語なんです。副題が「イタリア、イギリス、アメリカー500年の物語」なんて、ちょっとロマンチックですよね。

 そして、最初の登場人物は、かの有名なレオナルド・ダ・ヴィンチ!今から500年ほど前、15世紀後半から本書は始まります。 さて、レオナルド・ダ・ヴィンチと会計とどんな関わりが有るのか??? レオナルドの父親は公証人だったそうです。知ってました❓当時の公証人は相続など家庭の取り決めや商売上の約束などを、「記録」として残し、それにお墨付きを与える職業だったそうです。現代の公証人に通じる職業ですね。

 しかし、残念な事にレオナルドは婚外子だったため、父の跡を継ぐことが出来なかったそうです。もし、レオナルドが嫡子だったら、かの有名な絵画や数多くの発明は生まれなかったかもですね。残念では無く、人類にとってはとてもラッキーな出来事だったわけです。その当時のイタリアは、東方貿易の玄関口として大変繁栄していたことは皆さん良くご存知ですよね。陸路や海路を通して東方貿易は行われたんですが、中でも、海路はとても危険がいっぱいでした。それを承知で東方を目指す勇敢な船乗りリズカーレがやがて「勇気ある者」の意味で用いられ、さらに転じて「リスク」と言う言葉になったとか?

 東方貿易でド派手に儲けたのはベネチアの商人達で、人々に羨まれ狙われる存在だったようです。こんな商人達の心配事を減らすべく、新たなソリューションを開発した者たちが、イタリアのバンコ=銀行だそうで、彼らは商人たちに「為替手形」取引を提供するようになった本書で書かれてます。つまり、キャッシュレス取引の始まりがこの時なんですね。そんな昔から為替手形ってあるんですね。銀行を意味するバンクは、イタリアのバンコからきているそうです。バンコ=机の意味で、もともとは「机の上で客と金のやり取りをする者」だったとの事です。ヘェ〜❗️そうだったのか❓ このように、ちょっとした雑学めいた面白い話が結構載っていて楽しめる会計の本なんです。

 では、また機会が有ればこの本の雑学をお話しします。

 本書の表紙  本書 挿入図

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.30更新

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夜のひまわりもイイネ!

家の最寄駅前に咲いてました

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.30更新

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大事な時によく雨るオンナ
珍しくスコーンと晴れた

そんな私のおでこにも実は富士アリ

密かに生え際を心配してます・・・

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投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.30更新

ずっと行きたかった日光の東照宮に行きました。

改修が終わった陽明門は、とてもきれいで

見ごたえがありました。

monn

お猿もいました。

オサル

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.30更新

来年の事を言えば鬼が笑う

なんて~言いますが、

スポーツ番組では来年の事ばかり

そして、私も来年の事が気になって仕方がない汗

特にパラリンピック。

 

気になるのは

絶対王者が君臨していたせいか、安心して観戦できる車いすテニス

格闘技のような迫力のバスケットボール

 

そして競技の一覧を見たら、なんと

ラグビーに卓球、パワーリフティング、トライアスロンも

 

体力的に会場に辿り着けそうもないので(情けない…)

テレビの前で応援決定っぽいです。

応援だけで筋肉痛と疲労でぐったりしそうですがgan

sports

 

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.30更新

ようやく、関東地方も梅雨明けです。
猛暑が続きますので、電力不足が心配になります。
そこで、発電エネルギーについて考えてみませんか。
日本は、2018年、自然エネルギーの割合が17.4%(デンマーク70%、カナダは66%)

エコアイランドを宣言している宮古島の取り組みは、2050年までに風力と太陽光で50%を達成しようとしています。

風力

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.30更新

shine

 

さてさて、だらだらと3部構成にして申し訳ありません。

早速、ことの顛末をお伝えします。

ソフトバンクグループ(SBG)という組織があります。

関係会社から2.1兆円もの配当を受け取りました。

前回の親子間の配当は収益にならないと説明しました。

そう、この2.1兆円の配当も課税の対象外となったようです。

詳しい組織相関は分かりませんが、どうやらそのようです。

この配当2018年3月に支払われました。

2.1兆円×20.42%≒4千億円(源泉徴収)が国庫に納められました。

ここで国の決算が到来し、税収報告へ。

しかし、この4000億円をSBGに返却しなければなりません。

そのため2019年度国庫の歳入は、▲4,000億円スタートとなりますね。

過去最高の税収は、この還付前提の税収を含んでの記録だったのです。

過去最高という栄光、「その輝きは一瞬だったみたい」です。

お後がよろしいようで。

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

2019.07.29更新

これはうちの子の靴です。ファーストシューズなんですが、
靴の大きさは14センチ。

20190616

1歳の靴ってこんなに小さいんだ~と思ったのと同時に、
「値段が意外と高い!」という印象でした。

うちの子は身長が大きいので、足のサイズも
これからどんどん大きくなっていくんだろうなー。
ちなみに、父親(自分)の靴のサイズは28センチです。

高橋

投稿者: 税理士法人ゼニックス・コンサルティング

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